2006年6月6日に世界の人は上に行く人と、下に落ちる人とで分かれ始めた

2006年6月6日に自然の力が発見された

自然の力は20006年6月6日に

発見されたと言われています。

でもこの日付、

6が3つ並びますよね。

これを知った人は不吉な数字を

思い浮かべる人もいます。

でも別の意味があるのでは・・・

自分はそう思っていました。

そしてその日付の意味が

ようやくわかりました。

先日大分県の天光地で

南先生が今まで口にしたことがないことを

2~3回話されました。

それは2006年6月6日の意味です。

南先生曰く

「2006年6月6日からなぁ

世界は2つに分かれたんや~~

上に行ける者と、下に落ちる者。

それがこの日から分かれたんや~~。」

それを2~3回言われていました。

今までその日付についての

話しをハッキリと聞いた

ことがありませんでした。

人伝に、覚えやすい日だから

その日にしたと南先生が

言われていたというのは

聞いたことがありました。

しかし南先生自ら

ハッキリ説明したのは初めてでした。

上に行ける者というのは

心を綺麗にして魂を磨いて

ばかの遺伝子が入ってて

自分を信じていて

愛と感謝とお陰様の価値観がわかる

神様がいるを決めている人です。

この人たちは神の国いけるのです。

反対に下に行く者とは

魂もなく、心も汚れて

ばかの遺伝子もなく、

愛も感謝もわからず

神をいるを決めてない人です。

神とは神社にいる

神様ではありません。

この世界のすべてを創った

たった一つの存在です。

神様は一つです。

神の国に行ける人と

行けない人。

2006年6月6日を境にして

分かれた日なのです。

666は神の数字

ではなぜ666が悪魔の数字として

恐れられているのでしょうか?

そもそもこの数字は

ハリウッドで制作される

映画によく出てきます。

オーメンと言う

悪魔系の映画に出て来ます。

ハリウッドはそもそも

プロパガンダのためにあります。

世論をコントロールし

人々を洗脳させるためにあります。

CIAが裏でシナリオを操作しています。

CIAは世界を裏で動かし

麻薬密売や戦争などを仕掛けている

どうしようもない悪魔的組織であり

彼らはバチカンやイエズス会などの

悪魔崇拝の者たちがトップです。

悪魔崇拝は実際に実在し

彼らは子供を誘拐して生贄にし

聖書を改竄するなどして

真実を隠してきました。

その彼らが666は悪魔の数字として

世界中に広めたのです。

つまり悪魔崇拝をしている連中が

666を悪魔の数字と言っているのです。

笑えませんか?

その本当の意味は

666は神の数字だからです。

そして2006年6月6日に

世界が二つに分断されて

上に行く者=神の国へ行く者と

下に行く者=悪魔の世界に行く者

それが別れる日なのです。

それを悟らせないために

神の国へ行かせないために

悪魔崇拝の者たちが

666は悪魔の数字

として世界に広めたわけです。

自然の力は最後の砦=ノアの方舟

自然の力は宗教やスピリチュアルや

ヒーリングや病気治しではありません。

人類を救済するために降ろされた

最後の砦なのです。

つまりノアの方舟と同じです。

2006年6月6日を境に

神社仏閣にそれまでいた

神様と呼ばれた存在たちは

すべていなくなったそうです。

お役目をを終えて

上に上がられたそうです。

その日に自然の力が降りたからです。

必要がなくなったからです。

自然の力は人類を救済する

最後の砦です。

自然の力の浄化で

魂を磨き、心を美しくし

愛と感謝とお陰様があって

自分を信じていて

神がいる人と、

魂もなく、心も汚れて

愛も感謝もお陰様もわからず

自分を信じておらず

神もいない人。

これから先どんどん

分かれていきます。

魂無き人の行く末

実際に世界中の9割以上の人の

肉体から魂は無くなっています。

これは私たちがお伝えで確認すると

すぐにわかります。

電車に乗っていても

同じ車両の人のほとんどに

魂が無い状態です。

2013年に一度世界中の人から

魂が全てなくなった日があります。

その後必要な人と

そうで無い人に分かれて

魂が戻っていった人がいます。

しかし9割以上の人には

戻りませんでした。

そして未だにそのままです。

魂が無い人は、どうなるのか?

一応伝えますが

信じるかどうかは

新庄さん次第です。

魂が無い人は

もう生まれてきません。

通常人は人生が終わっても

また別の肉体に魂が宿って

別の人生を生きます。

輪廻転生というやつです。

魂が無い人は

それが無くなります。

今回の人生が最後になります。

魂が嫌がって肉体を離れるような

そんな生き方をしている人には

次の転生は無いからです。

これは南先生が前から言われているので

お伝えさせていただきます。

先日も、まだわからないから

また生まれてくるんや。

分かればもう

生まれ変わらなくてもいいそうです。

魂がなくて2度と生まれて来れない人は

もう存在すらなくなるようです。

消滅するみたいな感じでしょうか。

魂が無い人はどうしたらいいのかというと

浄化をするとすぐに魂を戻せます。

それ以外にはどうしようもありません。

だから自然の力は最後の砦なのです。

自然の力で心を綺麗にしない限り

2度と生まれてくることはありません。

生まれて来れないどころか

消滅してしまうのかもしれません。

下に落ちる人というのは

そういうことなのです。

2006年6月6日から

そのふるい分けが始まりました。

別に脅しているわけではありません。

ただ知っている事を伝えています。

ノアの方舟は200万人まで

ノアの方舟の話をご存知かと思います。

津波が来るから船を作って

避難しようと言っても

ほとんどの人は信じませんでした。

でもそれを信じた人たちは

助かりました。

今伝えていることは

そういうことです。

津波とは、今回は災害ではなくて

今回の人生が最後になって

2度とこの世に生まれて来れないのか

神なる国へ住むことができるのか。

その選択のことです。

まるでおとぎ話みたいで

バカバカしいと思うでしょう。

でも、そうなのです。

それがわかる人と、

わからない人。

信じる人と、

信じようとしない人。

助かる人と、

助からない人。

今、分かれていっています。

まだノアの方舟に乗れます。

200万人まで乗れます。

自然の力の浄化で

心を美しくして魂を磨いた人は

200万人がこの船に

乗ることができます。

200万人以上は要りません。

200万人の心が綺麗になったら

この世界が変わるからです。

世界を変えられるのです。

前から南先生が

200万人と言っています。

200万人以上は要らんのや

とも言っています。

2,000,001人の

最後の1人は要らないのです。

このメールを読んだなら

新庄さんもこの船に乗ってください。

本当に自然の力は最後の砦

ノアの方舟です。

信じられないかと思います。

ぜひそれをご自身で

確かめてください。

今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございます。

神様にいっぱい感謝です m(_ _)m

目覚めた瞬間から人生に「ありがとう」がいいたくなる。感謝の流儀

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